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最新の業界情報をビジュアルで効率よく収集・分析、整理

2021年11月8日

これから伸びる業界や企業はどこなのか、業界内でのポジションを調べたい。
そのような場合は業界の情報がコンパクトに可視化された業界地図をご利用ください。
必要な情報をすぐに入手でき、レポートやプレゼン資料作成、営業活動の参考資料など、さまざまなビジネスシーンで活用いただけます。

2022年版「日経業界地図」 181の業界・企業グループについて解説

「日経業界地図」は、自動車や機械、電機、素材、医薬、金融、ITなど181の業界・企業グループについて、日本経済新聞社の記者が徹底取材し、PDFで提供しています。業界の提携関係や売上規模をビジュアルにまとめて解説。今後の展望がわかるグラフも多数収録しているので、業界の「いま」と「これから」がひと目でわかります。

2022年版では、注目業界・テーマとして「カーボンニュートラル」「水素ビジネス」「サーキュラーエコノミー」「グリーンエコノミー」「フードテック」「木材」「スーパーシティ」「IoT住宅」「AIベンチャー」「サイバーセキュリティー」「クラウドファンディング」「パーソナル情報利用」「介護・医療ロボット」「スリープマネジメント」「治療アプリ」「ワーケーション」を取り上げています。

「日経業界地図」の利用方法

  1. メインコンテンツから「業界情報」のサブメニュー、「レポート・市場シェア」をクリック
  2. レポート一覧から「日経業界地図」をクリック
  3. 目的のレポートをクリック

2022年版「東洋経済会社四季報業界地図」 174業界の勢力図やシェア、市場規模を網羅

2022年版の「東洋経済会社四季報業界地図」では、「会社四季報」の記者が174業界、4000社を解説しています。業界の重要企業、提携関係、勢力図、シェア、市場規模、トレンドなどを一目で把握できるようビジュアルにまとめ、PDFで提供しています。

新規の注目業界・テーマである「脱炭素」「GAFA」「DX」「中央省庁」「半導体」「全固体電池」「次世代自動車」「キャッシュレス」「副業・学び直し」「CRO」「臨床検査・薬」「ペット」「YouTuber」「アウトソーシング(BPO)」「ソフトウェア」「産業機械」「リフォーム・リノベーション」も必見です。

「東洋経済会社四季報業界地図」の利用方法

  1. メインコンテンツから「業界情報」のサブメニュー、「レポート・市場シェア」をクリック
  2. レポート一覧から「東洋経済会社四季報業界地図」をクリック
  3. 目的のレポートをクリック

※「日経業界地図」「東洋経済会社四季報業界地図」は記事検索、ナビ型記事検索、リストで検索メニューからもご利用いただけます。

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