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見出しや本文の表示前に媒体の料金を確認する方法

2020年8月3日

日経テレコンをご利用時に課金が気になって使用を控えてしまう、というお声を耳にします。皆様に安心してご利用いただけるよう、見出しや本文を表示する前に料金を確認する方法をご紹介します。

画面表示の設定を変更してより安心に もっと使いやすく

日経テレコンでは、画面表示の設定で「見出し・本文表示前の料金表・料金の表示」を「表示する」にすると、記事や企業を検索する際、課金が発生する前に検索対象媒体の料金が表示されます。

その他にも、画面表示の設定では、ログイン時にいつも使うメニューをタブで表示させたり、1度に表示する見出し件数の初期値を変更することなどができます。画面表示の設定を活用することによって、日経テレコンをより便利にお使いいただけます。

課金が発生する前に検索対象媒体の料金を確認する方法

1.「設定」から「画面表示」をクリック

2.確認画面表示から、「見出し・本文表示前の料金表・料金の表示」を「表示する」にチェック

3.「保存」をクリック
(設定を保存しました。というメッセージが表示され、以降、設定が反映されます。)

「チャージコード」でプロジェクトごと、個人単位の利用料金を把握

ログイン時に「チャージコード」を入力すれば、「チャージコード」ごとに利用料金を把握できます。「チャージコード」は自由に設定が可能。プロジェクト名や営業コード、個人名で入力すれば、チャージコード別に日経テレコンをどのくらい利用したのかを把握することができます。

「チャージコード」の設定方法

1.ログイン画面でユーザーID、パスワードを入力し、「チャージコードも入力する」をクリック

2.新たに開いたテキストボックスに任意の名前を入力し、「ログイン」をクリック
(通常の日経テレコンと同様にお使いいただけます。)

チャージコードごとに料金を確認する方法

1.「料金確認」から「ご利用状況」をクリック

2.「チャージコードを選択しない」のプルダウンをクリックし、設定したチャージコードを選択
(チャージコードごとの利用料金を画面で確認できます)

料金の確定している過去分はCSVでのダウンロードも可能です。

課金が気になる場合や、プロジェクトごとの料金把握などに、「設定」と「料金確認」をご利用ください。

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