検索
2026年04月03日
思ったよりも記事のヒット件数が少ないです
以下の方法で記事の検索対象を拡げることができます。
1.媒体や期間を拡げる

検索対象の媒体を増やすことで、キーワードにマッチした記事のヒット件数も増えます。また、過去の出来事を調べる場合などは、期間を拡げることでヒット件数が増えます。
2.表記を使い分ける
媒体によって表記が異なる場合があるので異表記をor演算してみましょう。日経テレコンでは、記事の表記にあわせて検索を行うことで、正確な検索結果を得ることができます。
例えば「向日葵」と「ヒマワリ」と「ひまわり」。
3.会社名を確認する
新聞記事検索の場合、一般的な新聞表記にあわせて法人格(株式会社など)は付けないで検索すると検索モレしません。また、略称よりも、正式名称で検索するほうがノイズは少なくなります。「キヤノン」の「ヤ」、「富士フイルム」「イ」などもカナ小文字で入力すると、基本的には検索されません(同義語展開でヒットする場合もあります)。さらに、「商標を会社名だと思っていないか」、「社名変更していないか」を確認してみましょう。
例えば「山崎製パン株式会社」について検索したい場合、
商標の「山崎パン」で検索すると極端に少ないヒット件数になってしまいます。
検索語としては「山崎製パン」 が適切です。
上記の検索方法は一例です。
記載のない検索方法についてはヘルプデスクにお問い合わせください。