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食品250分類のシェア上位企業の攻防が分かる

日経POS情報 市場TOP企業レポート

日経独自の実売データを活用し、食品各分野でのシェア上位企業の動向をまとめたオリジナルのレポートです。

こんな利用がおススメ!

メーカー別の売上動向を分野ごとに追跡したい
商品別シェアから、企業の成長力や競争力を分析したい
マーケットの成長度合いを把握したい

レポートの対象カテゴリーは、「チルド」「常温」「冷凍」売り場の加工食品250分類です。

ジャンル一覧

1. チルド売り場

  • 豆腐、納豆、こんにゃく
  • 漬物、総菜
  • 水産練り製品、チルド半製品
  • 畜肉加工品
  • 乳製品、豆乳類
  • チルドデザート
  • 飲料
  • 加熱用野菜・きのこ

2. 常温売り場

  • 乾物、めん類
  • 調味料、甘味料
  • 即席食品
  • 缶詰、瓶詰
  • パン、もち
  • ジャム、スプレッド、プレミックス
  • コーヒー、紅茶、緑茶
  • 菓子
  • 酒類
  • ベビーフード、穀類、その他

3. 冷凍売り場

  • 冷凍食品
  • アイスクリーム・氷

なぜ日経POS情報 市場TOP企業レポートを使うのか

  • 最新の実売データを集計

    日経POS情報は、購買情報を毎日収集している即時性の高いデータです。集計タイミングが早く、実売データを基にしているため、直近期の企業パフォーマンスや世相を読み取ることができ、貴社の分析精度を向上させます。

  • 分類ごと、企業ごと、商品ごとに売上が分かる

    調査対象の業界を企業単位よりも細かなレイヤーで調べることができます。その業界に影響を及ぼしている企業の主要商品の動向、その主力商品と同カテゴリー内の他のプレーヤー動向など多角的な分析が可能になります。

  • 開示情報との併用で業績予測も

    企業が開示するセグメント情報は恣意的であり、このような情報だけでは不正確な分析結果に繋がります。POSデータとテレコンに収録されている報道情報や企業情報、業界情報を組み合わせて使うことでより精緻な分析をすることが可能です。

<事例>取引先A社のコロナ禍における動向調査例

6月公開の決算発表の内容を基に、A社のコロナ禍における影響を調べたい
【企業検索】
A社の決算データを確認。「企業決算」のデータは原則決算発表日の翌日に更新されます。
【業界情報>レポート・市場シェア】
「日経POS情報 市場TOP企業レポート」でA社の主力商品が同カテゴリー内においてどの程度のカバレッジを持っているのか確認。
【記事検索】
A社の直近の報道情報や業界内のプレーヤーに関する報道内容を確認。会社名はもちろん、「業績」「販売戦略」といったテーマや、業界、地域などを指定して簡単に絞り込み検索をすることが可能です。

日経POS情報とは

最新の消費動向・市場情報として、加工食品・酒類・日用品など3万8千社290万商品超の販売実績データを毎日更新し提供しています。
販促、マーケティングや営業戦略をはじめ、商品開発、価値分析、競合他社分析、成長市場の発見などに、食品・日用品メーカーで長くご活用いただいています。
最近では業績予測や物価指数、BigData分析、機械学習用データなどオルタナティブデータとして金融・コンサル・データ分析など幅広い業界で注目されています。
1986年からデータ収録を開始し、日本経済新聞の記事や日経MJの「新製品週間ランキング」、日経CPINOWにも利用されています。

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