日本最大級の会員制ビジネスデータベースサービス

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日経テレコンのサービスと強み

ビジネスに直結するコンテンツとデータ
業務を効率化する多彩な機能

東証一部上場企業の約70%が導入、全国都道府県の50紙が勢ぞろい、日経テレコンでは505の媒体を収録、日本のビジネスを占うキーパーソン30万人を収録、検索できる記事の本数は1億本を収録

日経テレコンは、業務の知的生産性を向上し、ビジネスの複雑な課題を解決するナレッジベースです。信頼できる情報源を厳選し、時系列で幅広くカバレッジしたビジネス専用データベースが、経営上のリスクを最小化し、事業の成長をナビゲーションします。

情報収集・調査のスタンダード

情報収集・調査のスタンダード

日経テレコンは1984年のサービス開始以来、「信頼のおけるビジネス情報を提供し、経済活動に貢献する」という使命を掲げ、国内外のメディアや調査会社が有料で提供するコンテンツをデータベース化。30年以上に渡り、提供しています。

導入実績は東証一部上場企業の約70%、国内外の約1万社で50万人以上のビジネスパーソンに、日々ご利用いただいています。日経テレコンは、ビジネスの競争力を決定づける、情報収集・調査ツールのスタンダードです。

カバレッジの広さと時系列の蓄積

カバレッジの広さと時系列の蓄積

インターネットからの収集で仕事に使える情報は官庁や企業など出典が確かなものに限られ、情報を整理するのに相当な手間かがかかります。

日経テレコンの強みは、情報の信頼性、カバレッジの広さ、そして時系列での蓄積です。例えば、記事情報では、全都道府県の50紙をカバー。全国のどこでも、過去から現在までの日々の動向を報道からキャッチすることができます。

500を超える情報源をワンストップで検索

500を超える情報源をワンストップで検索

日経テレコンは、ビジネスに不可欠な情報源を30年以上に渡り拡充し、国内外のメディアや調査会社、専門情報など510の媒体・データベース(2016年12月時点)を、ワンストップで提供しています。

膨大なデータベースから、必要な情報を速く、正確に抽出するため、検索エンジンの性能向上にも努めています。言語解析の先進技術を駆使したナビ型記事検索をはじめ、多彩な検索機能が、情報の収集と調査・分析の生産性を向上します。

日経グループが取材・調査した独自情報

日経グループが取材・調査した独自情報

日経テレコンの強みは、収録情報のカバレッジの広さと同時に、自社独自の情報を入手できる取材・調査力にあります。日経WHO'S WHOは、全国の企業経営者や役員など、30万人のプロフィル情報を独自に調査・収集した、国内最大の人物情報データベースです。

人事異動を速報する日経WHO'S WHO人事異動情報、業界別の最新動向を550業種に分類してまとめた日経NEEDS業界解説レポート、企業情報の日経会社プロフィルなど、他にない情報を、日本経済新聞社のグループが総力を上げて、提供します。

日々進化するコンテンツとビジネス支援機能

日々進化するコンテンツとビジネス支援機能

日経テレコンがデータベース化した国内外の記事情報は1.1億本を超えます(2016年12月時点)。ビッグデータと呼べる情報量ですが、これは通過点に過ぎません。

ビジネスのグローバル化やテクノロジーの進化に対応して、海外メディアや専門分野のミクロ情報を拡充。検索機能や各種のサービスを追加・バージョンアップしています。お客様の要望にお応えして、日経テレコンは進化を続けています。

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