広報担当者が知っておきたい!
インナーブランディングの考え方
社員を巻き込み組織を高みへ!

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広報担当者が知っておきたい! インナーブランディングの考え方 社員を巻き込み組織を高みへ!

目次

・なぜインナーブランディングが必要なのか?
・インナーブランディングの進め方
・インナーブランディングの状況を確認しよう
・「働きやすさ」と「働きがい」
・実際の進め方
・施策事例
・施策の効果測定と次のチューンナップ
・インナーブランディングにおいて大切なこと
・日経スマートクリップについて

昨今、ますます注目が集まる人的資本経営。人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで中長期的な企業価値向上につなげるという考え方こそ、多くの企業がインナーブランディングに取り組む理由です。
加えて、人材の流動化や働き方の多様化が加速するなかで、従業員エンゲージメントの維持・向上は、企業経営における最重要テーマの一つとなっています。こうした課題への有効なアプローチとして、インナーブランディングへの関心が広がっています。
今回は、そんなインナーブランディングについて、実際の進め方や施策事例を解説したレポートをご用意いたしました。

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実態調査レポート

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インナーブランディングの考え方
社員を巻き込み組織を高みへ

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