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環境の変化を先取り!経営や営業の戦略立案に役立つ日経の業界分析

2022年3月14日

「業界の課題や今後のトレンド、市場の成長率といったビジネスに必須の業界情報の分析や競合比較がしたい」、「新規事業開発・M&Aなどの事業戦略や顧客ニーズを把握したい」。そのような場合は、日本経済新聞社の記者が業界を網羅的に、わかりやすく解説する「日経業界分析レポート」をご活用ください。ビジネスの意思決定に必要な視点が整理されているため、短時間で効率的に業界の最新動向や全体像の把握ができます。

303業界に拡充 新型コロナ影響の解説に要注目

2022年3月に、「映画館・劇場」「インターネットサービスプロバイダー」など新たに9業界を追加し、計303業界と拡充しました。業界の現状を把握するための市場シェアや競争環境に加え、 業界の今後を知るための市場規模予測やバリューチェーン、技術・法規制の動向、グローバル市場の影響など幅広く網羅しています。また、業界地図やバリューチェーンなどは、分かりやすくビジュアル化。約20ページのレポートでは新型コロナウイルスの影響などについても解説しており、最新の業界分析に活用いただけます。

■新規レポート(9業界)

食品卸(水産)、 映画館・劇場、映画製作、インターネットサービスプロバイダー、業務用頭髪化粧品、食品機械、REIT(種別・ホテル)、REIT(種別・住宅)、建築材料(コンクリート)

「日経業界分析レポート」の利用方法

  1. メインコンテンツから「業界情報」のサブメニュー「レポート・市場シェア」をクリック
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業界の現状把握や事業計画策定などに「日経業界分析レポート」をご活用ください。

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