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常葉大学 静岡キャンパス水落校舎

Vol.73-2017年7月静岡新聞掲載広告から転載

常葉大学 静岡キャンパス水落校舎

私たちの学校

常葉大学静岡キャンパス 副学長・教授 小田切 真 おだぎり まこと

法律と医療のスペシャリストを輩出

統合5年目、常葉大学は第2ステージへと進みます。「NEXTOKOHA」をコミュニケーション・シンボルとして、大学と教職員、学生・卒業生・保護者全員が一致団結して未来に向かって動き出します。常葉大学の各キャンパスが「知と地の拠点」を目指して今を越える挑戦を続けます。
次を拓く時、何かを始める時は、目指す理想を具体的に描きます。そのためには、より良い情報を探し集め、精選して再構成することが必要です。確度の高い情報が編集できれば、明日の自分の姿が見えてくるでしょう。新聞データベースの確かな情報を活用ください。常葉大学は、夢の続きに挑戦する皆さんを全力でサポートしていきます。

導入ポイント

 
過去記事を容易に取得可能
 
確度の高い情報
 
企業や業界分析を就活に活用

新聞記事検索システムの活用事例

  • 水落図書館マルチメディアコーナー
  • 新聞データベースで情報を 分析する
    大川図書館長

インテリジェンスな情報活用を

常葉大学は、静岡県内に3キャンパスを持つ総合大学です。各キャンパスには附属図書館を擁し、学部内容に応じた蔵書構成のもと、学生の学修・研究に資する知の拠点となっています。
今回紹介する水落校舎にも、法学部と健康科学部の学びを支える書籍・雑誌、法律系文献情報・法令・判例等の検索に益するデータベース、医学・薬学・看護学系の文献検索データベースがあり、専門性を担保する図書館としての機能が整っています。
これに加え「静岡新聞データベースplus日経テレコン」を用いることで、学生の学びの世界は広がっていきます。調べた事柄が意外な記事と結びつき、インターネットニュースサイトとは異なる視点での情報や解説が得られることは、新たな知的好奇心を刺激するでしょう。
静岡新聞・日本経済新聞等複数紙から過去の記事を瞬時に見比べ得る利便性の実感、また紙媒体による情報スクラップの限界を超える活用体験は、さらなる可能性を生み出す契機となるかもしれません。
新聞データベースが大学図書館で利用できることは、学生にとって豊かな社会情報に通じることにつながり、ひいては法学・医療系ともに専門性を高めるためにも不可欠なものとなっていくでしょう。

常葉大学 図書館長 教育学部教授 大川 信子



  • 学生の就職活動にも新聞データベースは必須と話す 伊藤 副キャリアサポートセンター長

就職力を高める高度な情報分析が可能

企業の活動の範囲が多様化すると共に活動の場も拡大している現状では、企業や地方公共団体等が求める人材像においても、そのことが反映されてきています。
CSC(キャリアサポートセンター)は、学生と企業等を結び付け、企業等に有意な人材を送り出す役割を果たしています。
学生に求められるのは状況を的確にとらえ、主体的に考え、行動する能力であると考えています。
このような能力を向上させるために、私たちは、「静岡新聞データベースplus日経テレコン」を用いたり、学生の利用を促したりしながら、業界分析や企業活動を理解するための取り組みを行っています。
授業やゼミの学術研究でも積極的に活用されています。国際情勢から身近な地域の問題まで幅広い視点で物事をとらえ、問題を解決し新たな方向を切り開く力が、有効に鍛錬されてきているように思います。
「静岡新聞データベースplus日経テレコン」は、関心のある記事や調べたい内容に関連する記事を時系列で一覧表示でき、効率的に読むことができるため、今後も貴重な情報収集手段として積極的に活用していきたいと考えています。

常葉大学静岡キャンパス 教授・副キャリアサポートセンター長 伊藤 隆史

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